AIと共に創る時代へ。
プログラミングが、AIを
使いこなす力になる。

子どもが夢中になるアルスクールの学び

AIをどこよりも真剣に迅速に

AIはプログラミングの価値も学び方も劇的に変えます。環境変化と真剣に向き合い対応して、子どもの可能性を全力で広げ、表面的ではない本当の実力を獲得する学び場です。

好きなものを創って学ぼう

プログラミングで最も大切な「作ってみたい!やってみたい!」という気持ち。ゲーム、鉄道、イラストなど「好きなモノ」を教材にして「やりたい気持ち」を膨らませます。

みんなで楽しく学ぶ

子どもは、仲間たちと切磋琢磨することで成長します。個々を尊重しながらも協働学習の利点を組み合わせ、教室が楽しい!プログラミングが楽しい!と思える最高の環境を提供します。

AIを学びに積極活用

小学生

AIを楽しみ、AI活用に必須の思考力を獲得

ゲームのキャラクターを作成
ゲームのキャラクターを作成
AIだけでのゲーム創作に挑戦
AIだけでのゲーム創作に挑戦

中学生以降

プロと同等のAI環境でアプリ開発や学習を体験

プロと同等のAIアプリ開発環境
プロと同等のAIアプリ開発環境
オリジナルアプリやゲーム開発
オリジナルアプリやゲーム開発

レッスンの作品例

子どもたちは、AIやプログラミングを駆使して大人以上に創造的な作品を作りあげます。
アルスクールの生徒と一緒に、AIやプログラミングを活用して作った作品です

興味・目標に合わせて選ぼうアルスクールのコース

ENTRY ─ 小学生はまずここから

ぴったりのコースを見つけよう

かんたんコース診断

3つの質問に答えるだけ約1分

AI時代に、なぜプログラミングを学ぶのか

01
理系のセンスが向上し
AIを思い通りに動かす
プログラミング学習は実生活での経験を論理的・数学的に思考し再現します。プログラミングスキルの向上だけでなく、AIを期待通りに動かす論理的な指示を出せるようになります。
02
プログラマーほど
AIを使いこなせる
ChatGPTに「ゲームをつくって」と頼んでも、思い通りにはなりません。でも、プログラミングを知っている子は、AIに的確な指示を出して自分だけのゲームを完成させます。
03
「作れる」という
自信がすべての土台
AIは「つくって」と言えばつくってくれます。でも「何をつくりたいか」はAIには決められない。自分の手で創った経験がある子は、「次はこれをつくりたい」が止まらなくなります。

マインクラフトで楽しもう

アルスクールではマインクラフトで遊びたい子を応援します。
楽しいイベントや、無料でマルチプレイを楽しめるフリータイムなど、
マインクラフトの魅力を成長につなげます。

マインクラフトのイベント

マインクラフトのフリータイム

自由に遊ぶ時間 (無料)

マイクラのマルチプレイを、児童館やオンラインの公園のような感覚で楽しめます。アルスクールの生徒なら無料で参加可能。
マルチプレイで思い思いに楽しんだり、集まって共同創作やPvPなどを楽しみます。
サーバーはいつでもアクセスできます。

代表メッセージ

アルスクール代表 村野智浩

創作にワクワクして価値創造できる人物に

村野 智浩
アルスクール代表取締役・講師
東京大学工学部卒業。チームラボや外資コンサルで活躍後、各社で技術責任者を歴任のITスペシャリストであり、千人以上と学ぶ探究学習xSTEAM教育の先駆者。2児の父。野球と旅行が好き。

  インターネットで革新的サービスが社会にインパクトを与え、スマートフォンで日々の生活が変わったとき、テクノロジーの可能性にワクワクし、多くのサービスを創り出すことに夢中でした。そして、生成AIがそれらに匹敵するイノベーションを起こす時代が到来します。

生成AIやプログラミングなどのテクノロジーはワクワクの源泉です。可能性に溢れた子どもたちが、アルスクールで一緒に学ぶことでその輝きを爆発させる。 スキル獲得は当たり前。それを超えて奇跡のような成長でテクノロジーで価値創造できるように、アルスクールのスタッフ全員が楽しみながら全力を尽くします。

校舎

無料体験にお越しください

はじめてパソコンを触るお子さんも、学んだことがあるお子さんも、アルスクールの学びをぜひ体験ください。

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推薦メッセージ

衆議院議員 井出庸生

輝かしい未来へのヒントにあふれた
創作活動を通した学び

井出 庸生
衆議院議員(長野3区) 4期目、
国会対策副委員長、前文部科学副大臣
東京大学教育学部卒、在学中は野球部主将。元NHK記者。平成24年 衆議院議員総選挙に初当選。平成27年には通常国会での質問総時間が1511分と、衆参全国会議員中1位に。令和元年、自由民主党入党。

 プログラミングは近年、小中高校の学習指導要領に明記され、必修化や内容の充実がはかられてきました。令和6年から大学受験の共通テストで科目化されることもあって注目も一層高まっていますが、大切なことは、コンピュータの特性を理解し、新たな価値を創造し、日々の生活の課題解決に活用できるようになることです。単にプログラミングのスキルを求めるのではなく、論理的な思考を身につけること、テクノロジーで価値創造ができるようになることが求められています。

新型コロナウイルスの感染拡大によって、ひとり一台端末、「GIGAスクール構想」が大きく進み、文部科学省は、プログラミング教育のさらなる充実を目指して、教育現場における情報活用力の調査を令和5年3月に公表し、令和6年も、さらに調査を進めることにしています。一方で、専門的な知見を持った教員の不足や、小・中・高校の指導内容の一貫性、接続性に課題があるとの声もあり、試行錯誤が続いています。

生成AIなど、テクノロジーが日々進化する中、子どもたちの教育でもプログラミングが非常に大切な役割を担うようになっています。アルスクールの教室では、子どもたちが創造性溢れるゲームを夢中で創作しています。ドリルやテストのように正解を求めるのではなく、正解のない創作活動に挑戦する学びにこそ、子どもたちの輝かしい未来と、日本のプログラミング教育発展のヒントが溢れていると感じています。子どもたちの笑顔いっぱいのアルスクールを、心から応援しています。

アルスクールの教育観

アルスクールの教育観を
代表村野がお話しします。
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