AIとプログラミングで可能性を広げる アルスクールの教育

AI時代に飛躍する教育とは

アルスクールは他社に先駆けてAIを学習に取り入れました。
AIを学ぶことで、子どもたちができることが飛躍的に広がります。

AIのリスク・デメリットにも慎重に配慮しています。
安全を守りながら、私たちは必要な学びを全力で提供します。

アプリ開発の最先端アルスクールのAI活用

プロと同等のAIアプリ開発環境

プロと同じ環境で学ぶ

エンジニアと同等の環境(VS Code, Github Copilot等)を使います。また小学生には生成AIの年齢制限(13歳以上)をクリアする独自ツールで、便利で安全な学習環境を提供します。

すごいゲームやアプリを創作

AIにより、子どもたちが創る作品は飛躍的にすごくなります。小学生がゲームを完成させ、中学生が自分専用の勉強アプリなどを開発します。

最速の亀
最速の亀 中学1年生の作品
2桁 x 1桁の暗算
2桁 x 1桁の暗算 中学1年生の作品
レッスンでのAI活用の様子

AIに丸投げではなく使いこなす

AIは曖昧な指示でもそれなりのものを作りますが、そこから完成度を高めるためには、AIの特性を学び、論理的な思考力や言語力を習得し、AIを使いこなす学びが必要です。

子どもの安全を守るオリジナル学習ツール

子どもの安全を守る

AIは非常に強力だからこそ、子どもがリスクや危険にさらされないように適切なナビゲートが必要です。アルスクールでは子どもとリスクを学び、安全な環境を整えてAIを使います。

AI時代にプログラミング学習は必要なのか?

エンジニアや情報系の大学を目指すなら

プログラミングを学ぶべきです。加えてネットワークやインフラ、データ管理なども学べれば、なおよいでしょう。

エンジニアに必要な資質は、"コンピュータの特性(得意なこと、苦手なこと)を知り、価値創造・課題解決できること"です。それはAI時代でも変わりません。プログラミングはその特性を知るのに最適な学びです。AIを活用する際にも、エンジニアの資質はAIを効率的に活用するための大きな武器になります。

また、AIがどんなに進化しても「エンジニアだからこそ可能な技術活用」の領域はありますし、まして「AIを(使うのではなく)作る人」になりたいのであれば、プログラミング学習は必須です。

起業や他の職種を目指すなら

AIの進化に伴い、プログラミングのスキルを獲得する意義は小さくなりました。少し前まではどの職種であれ、プログラミングは学ぶべきでした。あらゆる業務にITが関連するようになり、ITが苦手でなくエンジニアとコミュニケーションを取ることが価値を生んでいたからです。

しかしAIの進化により、ITが苦手にならないために必要なことはプログラミング学習から「AIを使いこなす」ことに置き換わります。誰でもAIでアプリを作れる時代だからこそ、AIを使いこなせないことは致命的になりかねません。AIは「誰でも勉強せずに」アプリが作れるのではなく、「勉強すれば、エンジニアでなくても」アプリが作れるのです。

一方で、プログラミング学習はAIの学習効率を高めます。プログラミング学習の意義は「スキルの獲得」から「AIのセンス獲得」に変わります。文法を大量に覚えるのではなく、なぜこう動くのか考える。学習量は減らしつつも少しは触った方がよいとは思います。

小学生, 中学生なら

かんたんに言えば「頭を良くする」「学ぶ楽しさを知る」ために学ぶことをおすすめします。「プログラミングの書き方を覚える」のではなく、「理系センスを養い、AIを使いこなす基礎学力を付ける」ためです。

プログラミングは実際の動作と数式の関係を視覚で確認しながら試行錯誤することで、理系センスの向上に大きく寄与します。また、コンピュータの特性を感覚的に掴み、コンピュータと友達になれます。

一方で、AIでの創作をプログラミング学習と紐づけることで、創作する楽しさ、学ぶことで世界が広がる楽しさを知ることができます。学ぶ楽しさを知り、自律的に活動できるお子さんは驚くほど成長します。

アルスクールではお子さまの特性に合わせて、プログラミング学習とAI学習をバランスよく取り入れて、お子さまに最適な学びを提供します。

子どもが夢中になるレッスンスタイル

子どもは、ただ自由に遊べるレッスンではなく、
一人ひとりと向き合って成長できる場を求めています

Creative Learning 創造的学習 - 好きなものを創る

作りたい、挑戦したい。その気持ちが成長の原動力。問題を解いたり写すのではなく、創作の中で試行錯誤し「そういうことか」と体感するときに深く理解します。

アルスクールは創作を楽しむプロ。お子さんが主体的に創作し成長する姿を体験ください。

Adaptive Learning 個別最適化 - 一人ひとりと向き合う

子どもは一人ひとり違います。こだわりが強い、いろいろチャレンジしたい、自分でやりたい、講師と一緒にやりたい。だからこそ、一人ひとりと真剣に向き合い学びを調整します。

アルスクールでは、その子の個性やスキルを見極め、必要な学習を適切にナビゲートします。

Collaborative Learning 協働学習 - みんなで楽しく学ぶ

子ども同士で刺激しあう環境が一番伸びます。大人の説明より、年上の子の姿勢や作品が大きな影響を与えます。なにより他の子と学びあうのは楽しく、学習意欲も湧きます。

アルスクールでは、個々に創作しながらもみんなが同じ場(教室やオンライン)で学びます。

学習サイクルと評価

子どものプレゼンテーション

プレゼンテーション

アルスクールでは、3-4ヶ月 ごとに作品を発表したり学びの軌跡をスタッフと確認するプレゼンテーションを行います。
プログラミングスキルを認定

認定カード

取り組んできた学びと成長を評価し、アルスクールオリジナルの認定カードを授与します。技術と姿勢と両軸で評価します。
スクラッチのスキル評価システム

スキル評価システム

アルスクールが独自開発した、創作品を自動でスキル評価するシステムです。スキルレベルを可視化・客観化できる仕組みです。

教室での行動指針

子どもたちの学ぶ意欲を引き出し
学びに没頭できる環境作りの指針です
アルスクール 一般的な教室
つくって学ぶ 聞いて教わる
自発的に行動する 言われたとおり
試行錯誤して発見 答えを教わる
まずやってみる 始めから完璧をめざす
概念を獲得する 公式を暗記する
アイデアを試す テキスト通りに進める
大人も子どもと一緒に学ぶ 教える先生と教わる生徒

保護者の方々へのお約束

子どもが安心して学べるように
スタッフ全員が心がけていることです
一人ひとりと真剣に向き合います
子どもはそれぞれ。優劣をつけたりせず、一人ひとりと真剣に向き合います。
お子さんの成長・発育を注視し、それぞれに適したレッスンを行います。
子どもに信頼され安心できる場に
講師が子どもに信頼されて、はじめて子どもは安心して思いっきり学べます。
子どもと一緒に学び楽しみ、アルスクールを子どもが大好きな場にします。
保護者の皆様と一緒に子どもを想う
子どもにとって一番大切で影響があるのは、もちろんご家庭です。
教室での活動内容を共有し、ご相談などあれば全力でサポートします。

無料体験にお越しください

はじめてパソコンを触るお子さんも、学んだことがあるお子さんも、アルスクールの学びをぜひ体験ください。

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