体験では、自分だけのゲームを作ります
たとえば迷路ゲーム。はじめてでも、体験の時間内に完成します。
自分でつくる
自分で選ぶ
※ 題材は校舎・時期によって異なる場合があります
パソコン、ほとんど触ったことないけど…
大丈夫です。講師がとなりで(オンラインは画面越しに)サポートし、体験の時間内に1本完成します。作りながら、タイピングも自然と上達します。
Scratchはもうやってる。迷路、かんたんすぎない?
敵やタイマーを足して、難しい迷路にしましょう。ひとりだと詰まるところを、講師と一緒に越えられます。
同じ土台から、その子だけの迷路に
はじめは同じ土台。効果音、キャラクター、色…… 足したいものは、みんな違います。
迷路を1本つくる中で、こんな力を使っています
アルスクールの学び
Scratchで好きなゲームを自分の手で作ることから始めて、
AIもJavaScriptも「創る道具」にしていきます。
プログラミングの学びコンピュータを思いどおりに動かす
ゲームやアニメづくりを通して、基礎から本格的なプログラミングまで学びます。思いどおりに動かせたときの達成感が、次の「やってみたい」につながります。
- Scratchでゲームやアニメを作ってみる
- 仕組みがわかり、考える力とITの基礎が育つ
- JavaScriptなど本格的なテキスト言語へ
AIの学びすぐ作れて奥が深い
最新のAIは指示するだけで、60秒でゲームが作れます。一方で完成度を高め面白さを追求するには思考力と粘り強さが必要です。
- AIと対話してゲーム・アプリを開発
- 言葉で正確に伝える言語力、思考力
- 目的に合わせてAIを使いこなす力
体験のあとは、こんなゲームが作れるように
Scratchで、自分の「好き」を形にした生徒の作品です。
体験レッスンについて
1
ごあいさつ・準備
教室は開始5〜10分前にお越しください。オンラインはZoomでお待ちしています。
2
ゲームを作る
講師がとなりでサポートしながら、自分だけのゲームを完成させます。はじめてでも大丈夫です。
3
作品発表・ご説明
できた作品をみんなに紹介。終了後、保護者の方に教室やコースについてご説明します。
教室ではパソコンを貸し出します。オンラインはカメラ・マイク付きのPCをご用意ください。
レッスンのようすをそばでご覧いただけます。
保護者の声
小3生徒の保護者
オンライン校
オンラインだとどのように指導してもらえるのか不安でしたが、こちらは先生が子どもの画面を共有してくれてしっかりみてくれるので不安がなくなりました。わからない時は直接画面に書き込んで教えてくれました。また、完全に先生とのマンツーマンではなく、他の受講生ともzoomでつながっているので、仲間と交流できる点も魅力に感じました。
小2生徒の保護者
オンライン校
オンライン教室の先生がとにかく優しくて、息子も大好きになりました。自由に創作させてくださいますが、放置するわけではなくしっかりと見てくれています。息子が少し飽きてきたりしたタイミングで盛り上げるような声かけをしてくださったり、集中できているときは見守ってくださったり、オンラインとは思えないほど細かいケアをしてくれます。
小5生徒の保護者
自由が丘校
体験後、自分のPCでスクラッチをやりたい!と言い出し、プログラミングに対して前のめりになっております。全部を教えるのではなく、まずはやってみさせてわからないところにヒントを与えてくださったり、優しくわかりやすく楽しく教えてくださいました。
※ コエテコ 体験・在校生保護者レビューより抜粋
無料体験のお申し込み
ご希望の校舎と日時を選んで、
無料体験を予約してください
オンライン校・自由が丘校・中野校・大阪南千里校・福岡西新校で受付中。
ご予約は約1分で完了します。
- 1校舎を選ぶ
- 2日時を選ぶ
- 3お子さまの情報を入力
- 開始の5~10分前にお越しください
- 体験は無料です
- 未経験者も大歓迎です
- 保護者の方も見学できます
ご希望の日程がない場合やご不明な点は、お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。
よくあるご質問
Qプログラミングが初めてでも大丈夫ですか?
はい、ほとんどのお子さまが未経験からのスタートです。パソコンの使い方から、講師がそれぞれのペースに合わせてサポートしますのでご安心ください。
Qパソコンを持っていなくても大丈夫ですか?
教室での体験は、教室のパソコンを無料でお使いいただけますのでご用意は不要です。オンライン校はカメラ・マイク付きのパソコンが必要です。
Q保護者も見学できますか?
はい、見学いただけます。体験のあとに、教室やコースについてもご説明します。
Q料金はいくらですか?
校舎によって異なります。各校舎ページの料金欄をご覧ください。
QAIを使うと、考える力が育たないのでは?
アルスクールでは、AIを「答えをもらう道具」ではなく「一緒に創るパートナー」として扱います。「どう伝えれば思い通りに動くか」を考える過程で、むしろ考える力が深まります。