AI・プログラミング教室アルスクール
一人ひとりの、
まだ知らない可能性に。
AIはすごい
子どもはもっとすごい
無料体験に参加する

今、AIで
何が起きているのか

60

誰でも60秒でゲームが作れる時代に

「テトリスを作って」「マリオみたいなゲームを作って」— そのひと言で、AIが本当に1〜2分でゲームを完成させる。まず、その体験をしてください。

無限大

子どもが、どこまでも凄いことができる

アルスクールでは、生徒がECサイトを作り、自分たちでデザインしたTシャツを販売しています。AIによって年齢も経験も関係なく、創れるものにもう天井がない。

AIは最高の学び AIを学び、創作する中で
子どもは、驚くほど成長する

挫折しない

はじめてでも、すぐにゲームが作れる

プログラムが書けなくても、AIに頼むだけで動くものが手に入る。「作れた!」の最初の一歩を、最短ルートで体験できる。
天井がない

どこまででも、すごいことができる

AIを使えば、大人顔負けのアプリも、本格的なゲームも、子どもの手で作れる。「できる」の上限が、どんどん高くなる。
自ら学ぶ

夢中になるから、スキルが伸びる

おもしろいから取り組む。自信があるから粘れる。AIで本当に面白いものを作るには、論理性と粘り強さが要る — だから子どもは成長する。

何でも作れるロボットがいたら?

アニメのように何でもできるロボットがいたら、お子さんに何をしてほしいですか?
AIの登場によって、何でも簡単に作れるようになりました。でもそれは自動で素晴らしいものができるわけではありません。作者の指示や努力によってはじめて「いいもの」が作れます。

作品を企画する力、設計する力、開発し検証する力。諦めない粘り強さ、自ら学ぶ力。そしてなによりも、学ぶこと、成長することは面白いんだと感じられること。
AIによって簡単に作れる時代になったからこそ、「いいもの」を作るために必要な学びに取り組みやすくなりました。そしてそれはまさに社会に出て必要なことでもあります。ぜひアルスクールで体験してください。

AIとプログラミング

AI時代だからこそ、プログラミングの価値はむしろ増している。
アルスクールには、両方を本気で学べる環境があります。

01

プログラミングを学んでいる子は、AIの上達が速い。

AIは、従来プログラミングで作成していたものを代替する。「変数」「条件分岐」「繰り返し」— プログラミングの基礎概念を知っている子は、AIへの指示も、AIが書いたコード修正もとても上手。

02

低学年はプログラミングがより子どもを成長させる。

ブロックを組み合わせて自分の手でゲームを作り動かす経験は、思考の土台になる。特に言葉が十分に発達していない学年では、言葉で伝えるよりも作りたいものを実現しやすい。

03

AIを"作る側"になるには、プログラミング学習は必須。

使いこなすだけでは届かない世界がある。AI自体を開発する、AIをアプリに組み込む、新しい仕組みを生み出す — その入り口に立つには、結局プログラミングの確かな実力が必要。

アルスクールでは、お子さまの年齢・興味に合わせて
プログラミング 〜 AIを使った創作までを連続して学べます。

AI・プログラミング教育で 子どもが手にする3つの力

01

AIがうまくなる。ITに強くなる。

AIを"使われる側"ではなく"使いこなす側"へ。プロンプトの組み立て、ツールの選択、デバッグ。これからの社会で必須となる、AI・IT・プログラミングの実力が、自然と身につく。

AI IT プログラミング テクノロジー
02

思考力、言語力。頭が良くなる。

「何を作りたいのか」を言葉にする。動かなければ「なぜ動かないのか」を考える。AIとの対話そのものが、論理的に考え、的確に伝える力を鍛える。学校の勉強にも、確実に効いてくる。

論理的思考 言語化 問題解決 理系センス
03

やりきる力、できた自信。元気になる。

思いついたものを、最後まで形にする。うまくいかなくても、もう一度試す。誰も見たことのないものを作る。— 好きだから、粘れる。作れたことで、自信を得る。AI時代をたくましく生き抜く土台が育つ。

創造性 やりきる力 元気 自信

レッスンの作品例

子どもたちは、AIやプログラミングを駆使して大人以上に創造的な作品を作りあげます。
アルスクールの生徒と一緒に、AIやプログラミングを活用して作った作品です

興味・目標に合わせて選ぼうアルスクールのコース

BASIC ─ 小学生はまずここから

ぴったりのコースを見つけよう

かんたんコース診断

3つの質問に答えるだけ約1分

代表メッセージ

アルスクール代表 村野智浩

創作にワクワクして価値創造できる人物に

村野 智浩
アルスクール代表取締役・講師
東京大学工学部卒業。チームラボや外資コンサルで活躍後、各社で技術責任者を歴任のITスペシャリストであり、千人以上と学ぶ探究学習xSTEAM教育の先駆者。2児の父。野球と旅行が好き。

  インターネットで革新的サービスが社会にインパクトを与え、スマートフォンで日々の生活が変わったとき、テクノロジーの可能性にワクワクし、多くのサービスを創り出すことに夢中でした。そして、生成AIがそれらに匹敵するイノベーションを起こす時代が到来します。

生成AIやプログラミングなどのテクノロジーはワクワクの源泉です。可能性に溢れた子どもたちが、アルスクールで一緒に学ぶことでその輝きを爆発させる。 スキル獲得は当たり前。それを超えて奇跡のような成長でテクノロジーで価値創造できるように、アルスクールのスタッフ全員が楽しみながら全力を尽くします。

校舎

無料体験にお越しください

はじめてパソコンを触るお子さんも、学んだことがあるお子さんも、アルスクールの学びをぜひ体験ください。

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推薦メッセージ

衆議院議員 井出庸生

輝かしい未来へのヒントにあふれた
創作活動を通した学び

井出 庸生
衆議院議員(長野3区) 4期目、
国会対策副委員長、前文部科学副大臣
東京大学教育学部卒、在学中は野球部主将。元NHK記者。平成24年 衆議院議員総選挙に初当選。平成27年には通常国会での質問総時間が1511分と、衆参全国会議員中1位に。令和元年、自由民主党入党。

 プログラミングは近年、小中高校の学習指導要領に明記され、必修化や内容の充実がはかられてきました。令和6年から大学受験の共通テストで科目化されることもあって注目も一層高まっていますが、大切なことは、コンピュータの特性を理解し、新たな価値を創造し、日々の生活の課題解決に活用できるようになることです。単にプログラミングのスキルを求めるのではなく、論理的な思考を身につけること、テクノロジーで価値創造ができるようになることが求められています。

新型コロナウイルスの感染拡大によって、ひとり一台端末、「GIGAスクール構想」が大きく進み、文部科学省は、プログラミング教育のさらなる充実を目指して、教育現場における情報活用力の調査を令和5年3月に公表し、令和6年も、さらに調査を進めることにしています。一方で、専門的な知見を持った教員の不足や、小・中・高校の指導内容の一貫性、接続性に課題があるとの声もあり、試行錯誤が続いています。

生成AIなど、テクノロジーが日々進化する中、子どもたちの教育でもプログラミングが非常に大切な役割を担うようになっています。アルスクールの教室では、子どもたちが創造性溢れるゲームを夢中で創作しています。ドリルやテストのように正解を求めるのではなく、正解のない創作活動に挑戦する学びにこそ、子どもたちの輝かしい未来と、日本のプログラミング教育発展のヒントが溢れていると感じています。子どもたちの笑顔いっぱいのアルスクールを、心から応援しています。

アルスクールの教育観

アルスクールの教育観を
代表村野がお話しします。
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