コバプログラミング教室アルスクール中野校では、9月の発表会に向けて作品づくりをしています!
夏休みにたくさん遊んだキッズたちは、遊びから得た学びをヒントにオリジナル作品づくりに取り組んでいます。
今回は、その様子を詳しく紹介します。
食品サンプルをプログラミングで!
家族で食品サンプルを作りに出かけたIくん。


「すごく楽しかったから!」と、アルスパークでも食品サンプルの作品を作りました。
水槽があって、ロウの塊を入れると、キャベツやエビフライの食品サンプルに変身します!


スプライトはすべて自分で描きました。
食品サンプルをすくうためのお玉も描くなど、細かいところまでこだわっていました!
光の弾丸を作ってみた!
Yくんは、学年が3つ上のMくんに教えてもらった、「グラデーション塗りつぶし」の技を応用して、銃から出る光の弾丸を作りました。




トランポリンを作ってジャンプに挑戦!
Aくんは、トランポリンを作りました!


ジャンプのコードは、y座標の移動を使って重力を考慮した動きを表現する必要があるので、少し難易度が高いです。
初めてのジャンプに挑戦したAくんでしたが、いろんなブロックを入れたり外したりして、試行錯誤を繰り返し、思い通りの動きを作ることができました!
プラットフォーマーゲーム作りに挑戦
Sくんは、夏休み前からプラットフォーマーゲームに挑戦しています!


アルスパークでは、シューティングゲームやプラットフォーマーゲームなどを家でも自分で学べるレッスン動画があります。
Sくんは、アルスパークのレッスンを見ながら、主人公の動かし方、ジャンプの仕方、土台への乗り方、敵キャラの動かし方などを一つ一つ学びました。


レッスンでの学習が一通り終わったので、今度はオリジナルの敵キャラと2面を作っています!


こちらの面は、主人公が棒人間で、敵キャラがガイコツと個性的。
完成版は、どんなゲームになるのか楽しみです♪










