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アルスクールのプログラミング教育

プログラミング教育でワクワクする未来を!

プログラミング教育が社会で求められているのは、プログラミングスキルが必要という理由だけではありません。 テクノロジー・ものづくりの本質を理解することがますます重要になるからです。

プログラミング教育に求めるもの

  • 新しいプロダクトにワクワクする好奇心
  • テクノロジーを直感的に理解する感性
  • 新たなものを作り出す創造性
  • 課題を解決に導く論理的思考力
お子さんがこんな風になったらワクワクしませんか?アルスクールでは、プログラミングの習得に留まらず、子どもが社会で輝く教育を目指しています。

子どもが夢中になる教室にするために

アルスクールでの学びで、 プログラミングの面白さや奥深さを感じて好きになってほしい、 学ぶことの面白さや達成感を感じてほしい と願っています。

そのために必要な教育とは何か。教育も時代とともに進化しています。 プログラミングを教える上で、我々は教育について学ぶ必要があります

探究学習アクティブラーニングプロジェクトベースドラーニングなど、アルスクールは様々な教育を研究してレッスンに取り込んでいます。

学びの土台を - 学習塾で忙しくなる前に

アルスクールでは、子どもが自らじっくり学びに取り組むことで、学びの土台を作ります。

真剣に考えることで、応用問題に強い思考力が身に付きます。

創作の過程で自信を持ち、自己肯定感、粘り強さを習得します。

何より、学びの面白さに夢中になり、学びが好きになります。

短期的な得点UPにはつながりませんが、ぜひ小さいうちに、学び続け、成長し続けるための大切な土台を作りましょう。

教室での行動指針

子どもたちの学ぶ意欲を引き出し
学びに没頭できる環境作りの指針です

アルスクール 一般的な教室
つくって学ぶ 聞いて教わる
自発的に行動する 言われたとおり
試行錯誤して発見 答えを教わる
まずやってみる 始めから完璧をめざす
概念を獲得する 公式を暗記する
アイデアを試す テキスト通りに進める
大人も子どもも一緒に学ぶ 教える先生と教わる生徒

保護者の方々へのお約束

子どもが安心して学べるように
スタッフ全員が心がけていることです

一人ひとりと真剣に向き合います

子どもはそれぞれ。優劣をつけたりせず、一人ひとりと真剣に向き合います。
お子さんの成長・発育を注視し、それぞれに適したレッスンを行います。

子どもに信頼され安心できる場に

講師が子どもに信頼されて、はじめて子どもは安心して思いっきり学べます。
子どもと一緒に学び楽しみ、アルスクールを子どもが大好きな場にします。

保護者の皆様と一緒に子どもを想う

子どもにとって一番大切で影響があるのは、もちろんご家庭です。
教室での活動内容を共有し、ご相談などあれば全力でサポートします。
まずは体験してみよう 入会のお申し込み